使ってみてもう手放せない!家族で【然よかせっけん】の虜に!

こんばんは。

だんだん寒くなってきて、乾燥が気になる季節ですね。

洗顔は、どんな石けんを使っていますか?

今回は、わが家で家族で愛用中の『よかせっけん』をご紹介します。

洗顔とは

 

まず、洗顔とは字のごとく『顔を洗う』ことですね。

その洗顔にも、2種類あります。

クレンジング洗顔です。

クレンジングは、メイクに含まれる密着性の高い油分を落とすもの。

洗顔は、皮脂やホコリ、古い角層細胞などの汚れを取り去るものです。

クレンジングと洗顔では、汚れの種類も違うし、目的も違うので、用途別に洗顔料を分けた方が良さそうですね。

私は、このクレンジング洗顔を特に意識した事がありませんでした。

メイクした日の夜はクレンジング、朝は洗顔という単純な思考。

朝も時間がないと、水だけで洗ったりするほどズボラな性格。

そんな生活をしていたので、もちろん年齢による肌の衰えを嫌でも感じ始めました。

どうも『かさつく』事が多いのです。

乾燥肌だし、仕方ないのかな?と、化粧水の後に多めの乳液やクリームを足してみても改善しません。肌の中に浸透していかない感じといえば、分かりやすいかも。

そして、開いてたるんだ毛穴!鏡をみるのも嫌になるくらい、下がってきているのが分かります。

毛穴を隠そうとして、ファンデーションも厚塗りになり、余計に悪目立ちしてしまってる。

トイレで鏡を見て、化粧崩れも余計に気になります。

歳のせいというだけで、あきらめないといけないのかなと思ってました。

そんな時に出会った石けんが、然よかせっけんなのでした。

然よか石けんとは

よか石けんとは、福岡にある会社 長寿の里が製造・販売する石けんです。

石けんの他にも商品を扱っていらっしゃいますが、全ての製品が完全無添加です。

然(しかり)という名前の由来は、下記のように書かれています。

然は、自然なままのあなたを、美しくするためのものです。

そのために、自然の持つ生命力を原材料にしています。「然―しかりー」は自然の然であり、天然の然。そして、自然を見つける過程での、原材料や製法との偶然の出会いや、必然の出会いの然。たくさんの想いが詰まった一文字です。

昔は『然』という文字が商品についていなかったと思うのですが、リニューアルされた時に商品名が変わった記憶があります。

私が使い始めたころは、使ってみんしゃい よか石けん という商品名だった気がします。

この石けんの主な成分は、九州の大自然が長い時間をかけて生んだ「シリカ」の恵みを生かして天然由来成分だけで練り上げた石けんです。

大勢の人に指示された結果、たくさんの賞を受賞されてます。

私が使い始めたきっかけは、通販雑誌についてきたチラシだと思います。

お試しで使ってみたら、すごくいい!

まず、泡がきめ細かで、もっちりふわふわなんです。

うそじゃないの?ってチラシを見た時は疑っていましたが、本当に誰がやってもこうなります

泡が全然つぶれないんです。

よく洗顔は泡で洗うのがいいって聞くけど、こういう泡なら納得って思える泡です。

この石けんの良さは、吸着洗顔 で、肌と手の間の泡がクッションとして守り、汚れにぴったりと吸着して優しく汚れを落とすそうです。

なるほど~だから、顔が全然つっぱらないのです。

私の乾燥肌でも大丈夫だし、中高生の子供も喜んで使っています。

泡がもこもこ気持ちいいのもあるけど、取って欲しい汚れだけを落としてくれる感じ。

油っぽい肌でも乾燥肌でも同じ石けんが使えるって、嬉しい。

ジャータイプの石けんは一見固めなんですが、水を含ませネットで泡立てると、すぐもこもこの泡になります。

チューブタイプもあって、旅行などには持って行きやすいと思います。

わが家は、最後の方に残った石けんを出すのが億劫なので、ジャータイプの物を購入しています。

こちらだと最後の最後まで、無駄なく使いきれますよ。

朝も夜の入浴時にも家族で使うので、洗面所とお風呂場の2個置きにしています。

この石けんを使い出してからは、子供たちはニキビや吹き出物も皆無。

私も乾燥が気にならなくなり、くすみが減ったような気がします。

何より、化粧水の吸収が良くなった気がします。

個人差があるかとは思いますが、気になった方はお試しからどうぞ。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

然 よか石けん、使ってみる価値はあると思います。

わが家は、もう5年以上使っています。

なくなると家族からもブーイングが起きるので、今は安心の定期購入に変えましたが、お1つからでも購入できますよ。

最後まで、お読みいただきありがとうございました。

スポンサーリンク
おすすめの記事